キリングフィールドは、これまでに見た映画の中でも、最も印象に残っている映画の一つだ。
内戦が続くカンボジアで、プノンペン陥落寸前まで取材を続けていたジャーナリスト、シドニー・シャンバーグと、通訳・助手のディス・プラン。二人はいろいろと危険な状況に何度も遭遇しながらも、ディス・プランの機転で危機を逃れ、報道を続ける。しかし、遂にプノンペン陥落が決定的になったとき、国外脱出を決める。
シャンバーグ達外国人は安全が保証されたが、プランはカンボジア人のため国外へ出ることが認められない。仕方なく家族とともに歩いてベトナム国境へ逃げようとするが、シャンバーグはそれを引き止め、パスポートを偽造し、イギリス人になりすまして一緒に逃げようと勧める。しかし、パスポートの偽造がうまく行かず、プランは逃げる機会も失い、カンボジアに留まることになってしまった。
ポル・ポト政権下の厳しい労働を強いられることになったプランは、村を脱出し、ひたすら逃亡の旅を続ける。
苦難の末、遂にタイ国境にたどり着くプラン。そこで、シャンバーグと再開を果たす、感動の結末・・・。
死体の山を踏みつけ、必死で生きようとするプランの姿に、私も深い感動を覚えたものだ。
結局、この映画は、公開当時、この年のベスト10の1位に選んだのだが、私以外でも、概してこの映画の評価は高かったようだ。
ところが、一部専門家、批評家の間ではこの映画を批判する声も結構多かったのを覚えている。
あるマイナーな映画雑誌では、ワースト映画でこの映画がダントツの1位に選ばれていた。
一人の評論家は、「この映画を見て腹が立って仕方なかった。映画館の前にバリケードを作って、誰もこの映画を見れないようにしたいくらいだった」と書いていた。
結局、この映画では、政治的背景を無視しすぎていることから、こうした批判もあったようだ。
カンボジア内戦には、英、米、仏、それぞれの国の植民地政策がからんでいたし、ベトナム戦争の最中、ベトナム国境の戦略上の関係から、ロン・ノル政権を後押ししていたアメリカ。そして、それがまた、カンボジアの内線につながった、と言えるのかもしれない。
こうしたところはひたすら隠し、いかにも高い存在から、現地人を呼び捨てにする白人達・・・。
しかし、この映画では、戦争の悲惨さ、生きることの素晴らしさ、友情の美しさ、なども強くアピールする内容なのも間違いない気がするのだが・・・。
人間を描くこと。政治的背景、歴史的事実を描くこと。この、どちらが映画では大切なのだろうか。勿論、どちらも大事だろうが、どちらかが忘れられてしまうのも良くないのは確かだ。
果たして、この映画は、その点で、偏向しているといえるかどうか。私にも、正直なところ、よく分からない。
この映画を見た人たちは、どう思っているのだろうか。
多分、この映画もビデオ、DVD化されていることだろうし、まだこの映画を見たことの無い人たちは、この映画を見て、果たして、感動を与えてくれる映画か、絶対見てはいけない映画なのか、どう感じるか、聞いてみたいものだ。

便秘気味だと、いざ排便の時、便が硬くて排出するのに少し苦しい思いをしたり、仕事中に便意を催して、困ったりする。やはり、夜か、朝起きたときに適度な便意を感じて排便するのが理想だろう。
便秘のときには、野菜を多く採るとか、繊維質のものを多く採るのが良い、とよく言われる。私も、できるだけ野菜などを毎日適度に食べるようにしているが、それでも便秘が続く場合、薬も一つの方法だろう。
薬でも、便秘の治療だと、できるだけ服用しやすく、副作用の心配が無いものが望ましい。と言えば、やはり漢方薬だろう。
昨年で発売25周年を迎えたロングセラー商品のコッコアポは、実は「防風通聖散(ボウフウツウショウサン)」という漢方薬だったそうだ。便秘の他、肥満症、むくみなどに効果があり、人気の薬だ。
薄紫色のパッケージの新コッコアポA錠は、小粒でフィルムコートされた錠剤なので、飲み易いのもありがたい。
この薬を紹介したサイト、クラシエでは、薬の紹介のほか、メタボ対策や、お腹の脂肪が気になる人へのアドバイスなども紹介している。結構参考になるものだ。
メタボ対策グッズなどノベルティがもらえるキャンペーンが実施中で、
【新コッコアポS】
メタボリメジャー(BMIなども計れる便利なメジャー)
【新コッコアポA】
ハンドリラクッション(握ってストレス解消クッション)
こうしたものがもらえるのも嬉しい。この機会に、常備薬として、部屋に置いておくことにするか。
こうしたことから、投資の関心も高まり、今は、FX取引が注目されている。
巷には、FX取引を薦めるサイトも多くあり、書店でも、FX取引の入門書などが棚に多く並べられている。
しかし、こうしたものは、一攫千金や、一日で大金ゲットなど、変に購買意欲をあおるものが多い。
実際には、FX取引も含めて、投資には必ずリスクが付き物。
これを頭に入れておかないと、とんでもない大損をするのがオチだ。
やはり、FX取引を始めるには、ちゃんとした知識、リスクを知っておかないといけないだろう。
このためには、専門家の適切なアドバイスが必要不可欠だ。サイトでもいろいろと解説したものがあるが、初心者には、なかなか理解しづらいものが多い。
この中で、コメックス FXのサイトは、初心者にもわかりやすく、良心的なものだろう。
サイトには、リスクを説明せずに、儲ける可能性ばかり示唆するものが多いが、このサイトは、まずFXのリスクについてもスペースを大きくとり、きちんと説明しているのが評価できる。
こうしたところで、きちんとリスクも頭に入れ、自分にあった方法、資金で始めるのが、FX成功のカギと言えるだろう。

SNSは、何より、サイトを通じて日本全国いろいろな人と友達になれるのが嬉しいもの。
これ以外にも、けっこうSNSは楽しみ方があるが、ntomo(エヌトモ)は、新感覚の、3Dコミュニティサービスだ。
会員がオンライン上の空間に集い、各自が3D空間(自身のエリア)を保有しながら、3Dのアバター(分身)を操作したり、自由に創作することができる斬新なサービスだ。しかも、インターネットブラウザ上で全て動作可能なので気軽に参加できるのも注目。
毎日参加出来るデイリーイベントや、動植物の育成アイテムで日々の成長を楽しみながら、アイテムが購入できる『仮想通貨(ベリー)』を稼ぐ事が出来る。勿論、ユーザー同士でチャッティングなどを使って、コミュニケーションをする事もでき、本来のSNSの機能として、いろいろな人とコミュニケーションでき、情報交換も出来る。
早速試しにこの世界に入ってみると、丁度、メルヘンの世界に入ったような気分で、ミニパークの不思議な空間を旅するような感じだ。ゲームを楽しむような感覚で、つかの間、現実を離れたファンタジー・ワールドで憩いのひと時も楽しめる、と言った感じだろう。人によっては、病み付きになるかもしれない。
このntomo(エヌトモ)は、韓国の「PUPPYRED(ポピーレッド)」を日本向けにアレンジしたサービスで、韓国では既に約200万人もの方々が会員になっている3Dコミュニティサービスだそうだ。
これから、たまにこの世界を訪れ、ファンタジー空間を楽しみながら、さらにコミュニティの輪を広げてみるか。
しばらくケースに入れたままで眠っていた状態だが、久しぶりに出して弾いてみると、やはり、それなりに年季の入った音がする。
ネックがかなりそった状態で、弾きにくくなっているので、以前、あるギター工房に持っていって調整を依頼したのだが、若い店員から、ロッドが廻りきってしまっているので、これ以上は直せない、と言われてしまった。
結局、そのまま返されたのだが、ロー・コードで弾くのにはさほど問題ないものの、やはりハイ・ポジションで弾いたりするのにも使いたいし、このまま眠らせておくのも勿体無いと思い、前にいろいろとアコースティック・ギターのメンテで世話になっている、私の自宅近くのギター工房、ハラタケ工房に持っていってみることにした。
マスターも、YAMAKIのギターの良さは良くご存知のようで、やはり少し年配のギター愛好家からすれば、YAMAKIはおなじみのようだ。
古いこともあり、ボディー全体にも歪みがきているらしいが、ロッドの再点検以外、サドルが太いので、サドルを削ることでも調整は可能、との事なので、全面的に任せることにした。
今日、ギターが戻ってきたのだが、さすがに、丁寧に仕上げてもらい、大分減高も低くなって、弾きやすくなった。
これからは、サークルの演奏会やミニステージ宇治などでもこのギターを披露することになるだろう。私の愛用ギターの一つとして、久しぶりに復活することになった。
料金も低価格で済み、こんな良心的な価格でギターのメンテを引き受けてくれるギター工房が自宅近くにあったのは、私にはラッキーだったかもしれない。

日本でも、食品の問題で、中国に対する不審が高まったりしているが、ここに来て、政治的な不審も加わり、どうも友好ムードで参加できるか危うい気さえしてくる。
場合によっては、ヨーロッパの国々のボイコットもあり得るが、そうなった場合、日本も賛同するのだろうか。
オリンピック・・・・。
思い出すのは、1972年のミュンヘン・オリンピックだ。
ミュンヘン・オリンピックと言えば、男子体操の無敵ぶり、日本水泳の久々の金メダル、男子バレーボールの金メダル等、いろいろと感動、興奮があったものだ。
しかし、これ以上に記憶に深く刻まれているのが、アラブ・ゲリラによる選手村乱入、犯人・人質全員死亡という最悪の事態となった事件だった。
あわや、オリンピック自体が中止となる可能性もあったが、当時の大統領が、選手達のことも考え、平和の祭典が政治的なもので中止されるのはよくない。大会は続けるべきだ。と演説し、オリンピックは続けられることとなった。
確かに、オリンピックは世界の人々の交流の場でもあり、こうしたものが政治で妨害されるのは好ましくない。
逆に、政治情勢の問題などがあるときに、オリンピックを開催することにも意義があるかもしれない。
ただボイコット、中止するのではなく、開催し、世界の若者が集う場で、また、別の形で国際関係の問題を検討しあうのも、世界平和のための、スポーツの役割ではないか。
国際問題の解決、スポーツの祭典、政治情勢の話し合いの場。これらがうまく融合することこそ、今後のスポーツの国際大会の位置付けとなって欲しいものだ。
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部屋探しの頃は、いろいろな情報誌で部屋探しを行い、不動産会社へ実際に行ってからも、何件か物件を見て廻り、条件などの確認、さらに、この後の敷金、家賃、光熱費などの確認でいろいろと面倒な思いをしたものだ。
やはり、部屋探しというものは、できるだけ効率よく行い、一日でも早く契約を済ませ、入居したいのは誰でも同じだろう。
部屋を探すとすれば・・・。
例えば、北海道に住んでみるのも良いかもしれない・・・。こんな考えも持っている人、また、勿論もともと北海道に住んでいる人で、新しい部屋を探している人に朗報だ。
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オンリーワンネットは、北海道の札幌での部屋探しで、いろいろと有利なシステムを提供してくれる。
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オンリーワンレンタル同様、原則家賃1ヶ月分プラスαで入居できる賃貸システム。
ファミリー向けの広い部屋、新築の部屋、超高層マンションや一戸建てなど、付加価値の高い部屋を取り扱っている。
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こうした、お得な賃貸物件を3つの商品から選べる。
札幌で部屋を探しているなら、是非チェックすべきだろう。

しかし、マイホームを持つには、もちろんそれなりの資金が必要になるのは言うまでも無い。
大抵は、住宅ローンを組むことになるだろう。
今では、いろいろな金融機関でいろいろな住宅ローンのプランがあるものだが、一生をかけて、と言っても良いくらい、多額の金を借り、それを長期にわたって返すことになるのだから、やはり、じっくりと、安心できる住宅ローンを選ばなければいけない。
シティバンクの住宅ローンは、最低1,000万円〜最高なんと2億円まで資金を借りてローンを組むことができる。
これだと、どんなご希望のマイホームでも強い見方になってくれるといって良いだろう。
マイホーム購入の際は、住宅ローンを借りる時に保証会社が保証するタイプの住宅ローンだと、保証料・保証事務手数料など、初期費用がだいぶかかってしまうことになる。
なんと、シティバンクの住宅ローンは保証料・保証事務手数料は一切かからない。
既にマイホームを購入し借り入れ中の住宅ローンの借り替えにも適用出来るのも少し驚きだ。
現在の借り入れ条件にもよるが、借り替えると昔払った保証金が一部戻ってくる可能性がある。
この機会にチェックしてみるのもよいだろう。
こういうとき、少し、一息つく感じで、何か、面白い暇つぶしはないか・・・。
こんな、言葉遊びが出来るサイトを見つけた。
<通常のあいさつ文>
前略
早春の折、日々暖かくなる折、いかがお過ごしでしょうか。
万事差しさわり内容で、ご健勝と、お喜び申し上げます。
これが、
前略
早春の折、日々暖かくなる折、いかがお過ごしだっちゅーのか。
万事差しさわり内容でねー、てゆっかぁ〜ご健勝と、お喜び申し上げます。てゆっかぁ〜、
入力した文章を大阪弁や博多弁などの「方言」やお笑い系の「面白語」に一発でことば変換できるサイト。これが、もんじろう、というサイトだ。
メールのやり取りやブログ等で、いつもと違う演出を行いたい時なども、これで、結構相手を喜ばせる文章が作れそうだ。
軽い暇つぶしだけでなく、いろいろと文章の勉強にもなるし、はやり言葉や、方言などを知ることも出来る。
いろいろと活用できる、ユニークなサイトだ。
登録不要で遊べるのも嬉しい。
不動産取引もそうだが、やはり、不動産取引にはいろいろなトラブルが付き物。不安を抱える人も多いことだろう。悪徳業者が多いのも事実だ。
こんなCMがある。
HOME'SオークションのCMだ。
HOME'SオークションのCMを、一般から『納得の価格で不動産を売買できる』『公正な価格で売買できる』『「不動産オークション」と言えば「HOME'Sオークション」』というテーマで募集を行い、金賞を受賞したCMだ。
不動産取引で一番不安を感じる悪徳業者のイメージを払拭し、安心して取引できる、こうしたシステムもあると言うわけで、これを機会に、不動産取引を考えるなら、大いに活用の価値があるものだろう。
HOME'Sオークションは、今までにない簡単・安心な不動産オークションで、売り手が一方的に不動産の値段を決めるのではなく、オークション形式で会員同士が入札しながら値段が決まるので、納得の価格で不動産を購入・売却できる。
多くの購入希望者から出展された不動産に対してはHOME'Sオークションが値段をつける。値段の決まり方はオープンなオークション形式なので、より公正な価格で不動産を売却・購入することができるわけだ。
より、オープン、より公正な価格。まさに理想の不動産取引だろう。
こうした事実を基にしているのだが、決して政治告発物でもないし、アメリカの恥部をさらすのが目的でもない。ここらは、やはり娯楽性重視のアメリカ映画なのだろうが、事実を基にしているだけに、あまり登場人物の人間性などを詳しく描くわけにも行かず、どちらかと言えば淡々とした展開なのは仕方ないのだろうか。この中でも、クリス・クーパー演じる二重スパイは、渋みがあってなかなか見もの。クールなFBI捜査官でありながら、プライベートでは家族を大切にし、敬虔なキリスト教徒でもある。また別の面では、ゆがんだ性の趣味もある。こうした、とらえどころの無い謎の人物というところは却って面白みを増すことになるのだが、それを取り巻く若い監視役、監視を命じる女性捜査官あたりの人物像、心理描写はややあいまいな感じで、ここらで少し物足りなさが残ってしまうのが残念な感じだ。
そもそもなぜ二重スパイをやることになったのか、そろそろ潮時と感じ、自ら二重スパイを辞めることをほのめかすあたり、もう少し人物像の掘り下げも欲しかったが、これもやや限界があったのだろうか。
それなら、監視を行う側の心理的カ葛藤をもっと強調するなどして、ストーリー展開にメリハリを加えれば、サスペンスとしてもまだ味わい深くなったのかもしれないが。
例によって、もったいぶった感じの会話のやり取りが続いたりするあたり、アメリカ映画にありがちな押し付けがましさがあり、これがさらに、地味すぎる印象を与えてしまう。
娯楽性、社会性、人間ドラマ、全てを求めるのは、やや贅沢かもしれないが・・・。
★60点

現に、一般の人でも、ネットを通じ、小遣い程度なら簡単に稼ぐことが出来るようになった。
ポイントメールや、アフィリエイト等・・・。他にも、いろいろある。例えば、BuyMa(バイマ)やプレスブログなど、まったく新しいウェブサービス・・・。こうしたものは、どのようにして生まれたものなのだろうか。
こうしたところのいきさつを知ることが出来る、興味深い本が出された。「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」発刊日: 2008年3月14日(ミシマ社より刊行)だ。
「ソニー、ホンダを超えてほしい。現代ビジネスは、二十世紀とまったく違うロジックで動いている。本書を読めば、それがよくわかる」(元ソニー会長・出井伸之氏)
このようなコメントも寄せられている。
元ビジネスマンのふとしたひらめき、アイデアが、いかに新しいWEBサービスにつながったか、ここらのいきさつを詳しく知ることが出来る。
これからのIT業界の展望を考える上でも、大いに参考になる本だ。
これから、日本のビル・ゲイツと言われるくらいの人物が、果たして現れることになるだろうか?
一時期、パチンコ依存症が問題になり、小さな子どもを車の中にほったらかしにしてパチンコに熱中し、子供を熱中症で死なせた母親が社会問題になったりしたこともあった。
やはり、パチンコというものは、ギャンブル性が強いものではなく、少ない金で、楽しめるものであるべきだろう。パチンコは賭博ではなく、娯楽なのだから。
パチンコは娯楽の王様、と言われることだし、パチンコ業界も、客に多くの金をつぎ込ませるよりも、いろいろな工夫で、多くの客が気楽に店に入ることが出来るようにすること。今後、パチンコ業界の活性化には、これが課題のような気がする。
パチンコ機器で、空前の大ヒットとなった「ぱちんこ冬のソナタ」の続編が2008年4月に全国のホールにデビューする。このデビューを記念して、ぱちんこ未経験者、ぱちんこ初心者、誰でも参加できる
「ぱちんこ冬のソナタ2」の体験イベント「ファンの集い2008」が開催される。
3月23日(日)東京開催を皮切りに全国の京楽産業.の支店で開催され、「ぱちんこ冬のソナタ2」の試打が楽しめ、他にも、来場者にはオリジナルグッズのお土産も用意、というのは注目だ。
こうした、巷で話題になるようなキャンペーンなどもどんどんやって欲しいものだ。
昔からのパチンコ・ファンである私からすれば、これからのパチンコ業界の新しい取り組みに期待したいものだ。
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「冬のソナタ」ファン必見のパチンコが登場! あの思い出のシーンが再現される「ぱちんこ冬のソナタ2」を体験しませんか?
「ファンの集い2008」は3月23日(日)の東京開催を皮切りに、全国の京楽産業.の支店で開催されます!
イベントでは「ぱちんこ冬のソナタ2」の試打が楽しめます!
来場者にはオリジナルグッズのお土産も!?
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お花見に、釣り、乗馬も再開・・・と、今からやりたいことが目白押しだ。
行楽は、どこが良いかな?身近にあるところで、まだ行ったことの無い、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンも、この春には行ってみたい。
USJでは、この春から、新しいアトラクション「ファンタスティックワールド」が始まっている。
「ファンタスティック・ワールド」は、「この地球が『やさしさと愛にあふれた世界=ファンタスティックワールド』」であることを伝える、ミュージカル・ファンタジー。
2匹のホワイトタイガーの子供が、自然や動物たちに導かれて天地創造の不思議さやすばらしさにふれながら、「いのちのゆりかご=地球に存在する大きな愛」について理解していく冒険ストーリーが、アーティスティックな音楽とチャーミングでエキゾチックな衣装の動物に扮したパフォーマー、そして全く新しいオリジナルでデザイン・制作された可動式の巨大ステージを中心に繰り広げられていくもの。
今、このファンタスティックワールドを宣伝するため、一般公募したCMのうち、各賞を受賞した作品が紹介されている。
金賞を受賞した、作品名「語り継いでほしい物語」は、水彩画の童話の世界をイメージするような中で、ファンタスティックワールドを紹介している。いかにも、文字通りファンタジーの世界を思わせる、シンプルな中に味わい深さを持ったCMだ。さすがに一般公募らしい、親しみやすさも感じさせられる。
家族連れから、アベックまで、幅広い客に人気のUSJは、こうしたところでも、人気を集めることになりそうだ。
太陽にほえろのヤマさんをモチーフにした、刑事の取り調べを想定したもの。
一般の人をいきなりつかまえ、突然取り調べ調で、DHCのおいしい天然水を飲んだ感想を言ってもらう、と言う内容。CM撮影現場の様子を紹介した、CMメイキング映像をたまたま見ることが出来たが、やはり、撮影現場の苦労が伺える。
通りがかりの一般の人をいきなり指名して、座ってもらうまでの間、CMではわずか数秒だが、ここまでの撮影だけでもどれだけ時間、手間、NGが繰り返されたか・・・。
特に、こうした屋外で、ぶっつけ本番にちかい形でのメイキングならではの苦労と同時に、面白さを知ることが出来るものだ。
映画と違い、CMはごく限られた時間に、どれだけ商品のステイタスを折り込むことが出来るか・・・。
時間、マーケティング、演出力、演技力、これらがすべて凝縮されたもの。
これが、CMの撮影現場と言うものだろう。
映画愛好家の私からすれば、こうした映像の世界も、いろいろと示唆されるものがある。
OKが出て、撮影終了後、一息つくときに、癒しを与えてくれるもの。
これも、DHCのおいしい天然水、というわけか・・・・・。
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柳沢慎吾の「いい水飲めよ」でおなじみのこのCM。
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今年の冬は寒い日が長く続いたようだが、ようやく春の兆しが見えてきたようだ。
春のシーズンと言えば、いろいろあるが、私の好きな釣りも、いよいよシーズン到来と言ったところだろう。
普段は近くの川で、えさ釣りの他、ルアーでバスを狙ったりしているが、今年は、しばらくご無沙汰している、海釣りにも出かけてみるか・・・。
海でも、磯釣り、投げ釣り、防波堤の釣り、船釣りなど、いろいろなものがあり、それぞれ、対照となるものも違ってくる。
身近なところで、海釣りに行くなら、さて、どこへ行くべきかな?
海釣りの釣果情報ならこのサイト!
こうしたときに、日本最大の釣り船予約サイト『釣割』(ちょうわり)が、いろいろと情報を提供してくれるのがありがたい。
日本最大の釣り船予約サイトを知ってる?
インターネットで釣り船を検索して、そのまま予約までできるサイトだ。
行きたい海でどんな魚が釣れているのか、波の状況はどうなのか、すぐに調べることができる。
1)サイト情報の更新が早い!
2)スクロール地図で簡単釣り船検索!
3)釣果や波、天気など情報量満載!
このように、豊富な、海釣りに関する情報をタイムリーに得ることが出来るので、海釣りには、強い味方になってくれる。今は、やはりこうした情報サイトを活用するのが、大漁の秘訣だろう。
釣り船予約をしてポイントを貯めよう!
しかも、ポイントサービスまである。
釣りに行くたびにポイントが貯まる!今なら会員登録で500円相当のポイントプレゼント!ポイントをためれば、好きな商品がもらえる!抽選でなんと『任天堂Wii』が当たる!
こんなサービスまである、釣りの情報サイトは、貴重なものだ。

もうすぐホワイト・デーだが、ごくありきたりなプレゼントでは、あまり注目されない。
さて、何か個性的なもので、粋なお返しは出来ないものか・・・。
個人的なお返しと同時に、ブログをやっているなら、この機会に、時事的な形でブログを飾ってみるのも面白い。
ブログパーツのポータルサイトブログデコがリリースしている、ホワイトデースペシャル企画のホワイトチョコレートブログパーツが面白い。。
このブログパーツには、メッセージを残すことができる。投稿されたメッセージの合計数がブログパーツでカウントされ、投稿されたメッセージはチョコレートが降ってくるアニメーションとともに閲覧でる、というもの。
このブログパーツを見かけたら、メッセージを送ってもらおう。バレンタインのお礼、日頃の感謝の気持ちなど、”思い”をホワイトチョコレートブログパーツで伝えてみるのもよいだろう。
ブログを通じて、更にコミュニケーションの幅を広げることが出来るかもしれない。こうしたことにも貢献してくれるブログパーツだ。

貼り付けるのも、ブログのURLを登録後に貼り付けタグをコピー&ペーストするだけで簡単だ。
ブログデコは、他にも様々なブログをデコレーションするパーツのバリエーションがある。こうしたもので自分のブログをいろいろと個性的なものに出来るのがありがたいものだ。一度、是非覗いてみると良いだろう。
では、自分の場合は・・・?
ライブで演奏していて、演奏がうまく行き、結構自分でも乗った気分になったとき。
腹話術、手品のパフォーマンスをしていて、客もよくのってくれて、受けがよく、自分も気分がよくなって、キャラクターとの会話が弾むとき・・・。
こうしたとき、やはり、ジーンズをはいていると、結構似合うものだし、かっこよく決まるものだ。
ジーンズと言うのは、普段だけでなく、結構ステージでも向いているコスチュームといえるかもしれない。
ジーンズといえば、やはり老舗のブランド、リーバイスが一番だろう。フアンの間でも、リーバイスをはくのがマニア、本当のジーンズファンと言われている。
単なるファッションでなく、ステージでも自分を引き立ててくれるのがリーバイスのジーンズと言うわけだ。
最近、この、現存する世界最古種「ネバダジーンズ」に刻まれた、傷、しわ、汚れ、擦り切れ、破れを現代的にアレンジして甦らせたジーンズが、PLAY HARD キャンペーンと銘打って登場した。
約120年という歴史を積み重ねネバダの歴史をデザインとして具現化し、タフさや、ワイルドさを表現するために、通常の約3倍の時間をかけて開発されたもの。リーバイスだからたどり着いたプレミアムな加工が全てのモデルに搭載されているのが注目だ。
キーワードは「熱く生きてりゃ傷がつく。」熱く生きている男達の代表として、“HOME MADE 家族”がキャンペーンサポーターとして登場。全国のジーンズショップ店頭(一部店舗を除く)で、彼らが出演する「PLAY HARD」ムービーが放映されている。
まさに、老舗のジーンズ・ブランドらしい商品展開だろう。
これまでは、保育園ではお誕生会や、卒園式、新入生の歓迎会などの行事で依頼を受けることが殆どだったが、今回は、特にそういった行事での出し物ではなく、純粋に、私個人を呼んでのパフォーマンスという形となり、こうした形で保育園で出し物を見せるのも初めてとなった。
もうすぐ新年を迎えることになり、これまでの一年間、生活発表などでよく頑張ってきたご褒美に、というわけで、保護者会のほうでプレゼントしてくれた、というわけらしい。
通常なら、行事の中での出し物なので、子供達の他、大人の保護者も一緒に集まるものだが、今回は、このような形なので、保護者もいず、先生と園児たちだけを前にしてパフォーマンスすることになり、保育園でも、こうした形でパフォーマンスするのは初めてだ。
時間も一時間と長めに設定してもらえたので、できるだけ子供たちを飽きさせない工夫が必要と思い、始めはチャーリーと一緒に軽い会話を行い、この後、チャーリーは横に座って少し休んでもらい、手品の披露、続いてもう一度軽くチャーリーとやりとりし、今度は、少しばかり演技を含めて一旦準備で引っ込み、ドードー鳥のセッティングを行って、再び登場。ここで、メインキャラクターのドードー鳥によるパフォーマンス、という流れで行ってみることにした。
乳幼児から年長児まで一緒にいたことから、少し子供たちにまとまりがなく、あまり子供たちとの会話形式で進めることも出来ず、途中で少し子供たちがざわつくこともあったが、それでも、何とかダレるようなこともなく、一時間子供たちを集中させることが出来たので、まずまず成功だったと言えるだろう。
最後は、またチャーリーと会話をし、子供たちとの握手でお別れとなった。
少し久しぶりで小さな子供たちの喜ぶ顔に触れることが出来た。
これまで、丁度今の時期は卒園式や新入生の歓迎会での出演依頼がそこそこ来たものだが、最近は少なくなったのがやや残念な感じ。
今回で結構手ごたえは感じられたが、さて、今年の春は、出演依頼の方はどうかな・・・。

パソコンに長く向かっていると、途中、いろいろと用事が出来たりするもの。パソコン操作中に電話がかかってきたりして、改めてこれからのスケジュールを確かめたり、ちょっとメモしたりする必要があったりもする。
こうした時、パソコンを操作しながら、片手間で用事を片付けたりできれば便利なもの。
普段は、デスクトップ上で利用できるパソコン・カレンダーを利用したりしているが、これ以外にも、いろいろ利用できるデスクトップ上のツールが欲しいものだ。
ソニーのFLO:Q(フローク)がリリースした、企業3社とのコラボレーションによる、パソコンのデスクトップ上で動く「企業コラボウィジェット」が、面白い。
パソコンのデスクトップに置いておくだけで、いろいろな情報を集めてきてくれる。結構愛嬌があり、仕事中のちょっとした息抜きにもなる、しかも便利。
クリックして聞こえる音にいろんな種類があったり、季節や時間に応じて表示内容が変わったりと、毎日楽しく使い続けられるちょっとした仕掛けが施されているのも注目だ。
例えば、味の素の「アジパンダ(R)レシピTV」は、味の素のHPの人気コンテンツ「レシピ大百科(R)」から、毎日、朝食・昼食・夕食の時間に合わせて、それぞれ味の素いちおしのレシピを表示してくれる。また、旬の食材に関するいろいろな情報も配信てくれる。献立に迷ったユーザーに「アジパンダ」がヒントをくれるお役立ちコンテンツだ。
パソコンに向かいながら、そろそろ食事時、というとき、こうしたサイトを参考に、今日の食事の献立を考えるのも良いかもしれない。
パソコンに向かいっぱなし、というとき、ちょっとした息抜きの機会を与えてくれると同時に、タイムリーな情報を提供してくれるのが企業コラボウィジェットというわけだ。
こうしたものは、今後のパソコン生活に欠かせないものとなるだろう。
70年代、チリの軍事クーデターや、キューバの社会主義政権の進展、一方、ヨーロッパのスペインではフランコの独裁政治の問題等、当時吹き荒れた社会背景を再現しているが、こうしたものは、現在ではある程度歴史上の事実となり、また、共産主義の敗北が認知された後ということもあり、決してこれらの事柄を考察するわけではなく、むしろ、クールな目で捉えている感がある。
とにかく、政治に関心の無い子供にとっては、親が政治活動に目覚めても、これまでの暮らしが損なわれるだけの迷惑な話。とはいえ、やはり、ある程度信念を持つ親なら、少なからず、どうしても影響を受けるものなのだろうか。
「パパは、団結と、物マネの違いがわかっているの?」
こうした、子供らしからぬ言葉に戸惑う親だが、このような子供になったのは、少なからず、自分のせい、というわけだろう。
次第に、夫婦の間でも、考え方の違いなどから、対立が生まれ始めるが、これが、あげく、家庭崩壊になってしまえば最悪。しかし、そうならないので、見る側もホッとしてしまう。
むしろ、次第に自分の信念を持つことの大事さに目覚め始め、学校での宗教教育に対する疑問に対し、はっきりと質問をする娘。結局、自分から転校を申し出るのだが、これに対して親は、ちゃんと理解を示してくれる。家庭崩壊どころか、より、家族の絆が深まることになるのだ。
結局、チリのアジェンデ政権はクーデターで崩壊してしまい、父親は、自分の行ってきた活動の虚しさに打ちひしがれてしまう。ここで、今度は、娘の方から、父親に理解を示そうとする。最後、父と娘が手を握り合うシーン。ここが、この映画の一番のテーマか。
つまり、この一家を支えていたのは、家族愛だった。決して社会派ドラマでもなく、政治告発物でもなく、この映画で一番言いたいのは、家族愛の大切さだったのかもしれない。ここらは、いかにも女性監督らしいところだろう。
この映画も、関西では上映している映画館が少ないのがとても残念な感じ。出来れば、多くの人にこの映画を見てもらいたいものだ。
★70点。

たまたま、仕事の帰り、いつもと違う道を歩いていて、「へえ、こんな店があったのか」と思うようなところを見つけたり、いつの間にか、新しい店が出来ていたりすることもある。
あらためて、自分の住んでいる街で、そうしたところを探索してみるのも面白いかもしれない。
NTTBJが運営する“みんなのスクエアマップ”は、これにぴったりのWEBサービスだ。
日本全国どこの街でも、お店やスポット情報が得られ、さらに、そのエリアに関連する、いろいろな人が書いたブログも一緒にチェックできる、というのがユニークなところ。
これで、身近な街の情報が即座に手に入るのが嬉しい。
サイトで、自分の住んでいるところの他、知りたいエリアの地名などを入力して検索すると、すぐさま情報を見ることが出来る。駅名などでもOKだ。
また、iタウンページTVでは、iタウンページの様々な利用シーンを動画で見ることができる。
まさにNTTならではのサービスと言ったところだろう。
主催の上原氏の尽力で、最近は宇治市の広報の他、いろいろなメディアでも紹介されていることもあってか、今日も結構人が集まってくれた。
今回は、以前、傾倒していたジョン・レンボーンのトラディショナル・ミュージックを、復習も含めて演奏してみることにする。
大分以前に大阪のグラナダで演奏したのと同じ曲の構成で演奏してみるが、今回、久しぶりに人前で披露することになった。久しぶりの演奏のこともあり、まだ完全に感覚が戻ったようでもなかったが、音響の方でうまく工夫してくれて、教会の聖堂の雰囲気もかもし出すことが出来、まずまずの演奏となった。
これ以外、恒例の上原氏のユニットの他、フォークの弾き語り、皆で歌おうのコーナー、さらに、飛び入りのコーナーでは今回はアコーディオンの演奏もあり、今回もバラエティー豊かで楽しい雰囲気でのひと時となった。
演奏時間の関係から、次回は私はレギュラー演奏から外されることになったので、次回の演奏は5月という事になる。次回まで少し間があるので、今度はきちんと練習してステージにのぞみたいものだ。










